ノーベル賞 大隅良典さんの眼鏡メーカーと型番



大隅良典さん

ノーベル医学生理学賞受賞おめでとうございま~す!

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大隅良典先生のメガネは?

で、私が気になったのは 大隅良典さんのメガネ

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おそらくこれ!・・

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メーカーは「ラインアートシャルマン」で「テノール」というデザインシリーズっぽいです。
XL1465テノールコレクション 色はおそらく、ホワイトゴールドか、ブラウン ではないでしょうか・・
http://www.lineart-charmant.com/ja/collection

私が大隅教授のメガネに注目してしまったのは、私の眉毛の生え方、つまり眉の形が、大隅教授の形に似ていたからです。

大隅教授は、眉毛の形が眉頭から眉尻にかけてゆるやかに下がっていくタイプです。このようなタイプの人はメガネ選びにかなり苦労します
 

メガネのデザイン選びのポイントは?

それは・・

眉毛の形を考慮してレンズの形を選ぶ

・・だからです。

メガネのレンズの形状は、眉頭の部分から中央に向かうにつれレンズが上向きに上がっていく形状のものが多く、私や大隅教授タイプのように、眉毛の形が、眉頭から先端に向かって、水平から徐々に下がっていくタイプの人間が、そのような形状のメガネをかけると、レンズの形と眉毛の形状がちぐはぐになってしまうのです。

なのに、大隅教授がかけている、このメガネは、大隅教授にピッタリマッチしていたため、メーカーや、型番がとても気になってしまったというわけです。

また、大隅教授は、フレームのないデザインのメガネを選んでいる点も、メガネ選びの難しさをカバーしています。メガネのデザイン選びで苦労するタイプの人は「フレーム無しのメガネを選ぶ」のはおすすめの知恵です。私も最近はずっとノンフレームのメガネを愛用しております。
 

いや~しかし、昔は数年に1度ぐらいしか日本人はノーベル賞をとれないものだと思っていたのに、なんと3年連続で受賞できるような国になったとは、うれしい限りです。

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大隅良典さん関連動画


 
韓国の反応まとめ動画・・

なぜか、動画サイトで大隅良典教授の関連動画を探すと、韓国の反応やら、海外の反応やらが多くアップされていました。最近はどうも日本と海外を対比をして「日本スゴイ」を謳った内容の記事が多いように思えてなりません。

対比したがるのは、心理的には「自信のなさの表れ」とされることが多いようです。日本人は比較して安心したい人が多いのかもしれません・・(~_~;)


 

研究というものすごく地味なことの積み重ねが進歩を生む

「継続は力」といいますが、それは正しくないように思えます。正しくは・・

「継続はもの凄い力」なのだと思います。
研究者の方々には頭が下がります。(感謝)

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